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日本の温泉100選

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上諏訪温泉★長野

「にっぽんの温泉100選」

91 上諏訪温泉 長野




上諏訪温泉 浜の湯
和室とシングル、本格料亭を備えた和風旅館です。ご家族とのご旅行はもちろんビジネスでのご利用も可能です。



ホテルルートイン上諏訪(旧ルートイン諏訪)
季節を通じて楽しめる諏訪湖畔。★天然温泉大浴場があり★温泉旅行、観光に最適です。ビジネスの拠点としてもご利用ください。


温泉情報
所在地 長野県諏訪市
交通アクセス 鉄道:中央本線上諏訪駅下車
自動車:中央自動車道諏訪IC
泉質 単純温泉、硫黄泉
泉温 65 °C

温泉街
上諏訪駅ホームにある足湯諏訪湖のほとりにあり、日本最古の温泉保養施設である片倉館の千人風呂や、日本一高く吹き上がる間欠泉が有名。諏訪湖畔には無料で利用できる足湯がある。また、JR上諏訪駅構内には1986年(昭和61年)に温泉が設置され、2001年(平成13年)には足湯に改装された。ホームに入れるきっぷで利用できる。

間欠泉は諏訪湖間欠泉センターで見ることができる。一時間に一度の噴出に制御されている。
ウィキペディアより


湯田温泉★山口

「にっぽんの温泉100選」

92 湯田温泉 山口



湯田温泉 湯別当 野原
湯田温泉発祥の地、源泉掛け流しの温泉を大浴場でお楽しみ下さい。



湯田温泉 ホテルニュータナカ
湯田温泉駅より徒歩8分★☆地上38m屋上露天風呂があるホテル☆★レストランも4店舗あるので夕食も安心!!


温泉情報
所在地 山口県山口市
交通アクセス アクセスを参照。
泉質 アルカリ性単純泉
泉温 64 - 73 °C
液性の分類 アルカリ性

温泉街
高田公園内の足湯山口市の南西部に、大型ホテルや旅館、ビジネスホテルなどが存在する。山陽路にはあまり温泉街は存在しないが、そんな中で山陽路随一の温泉街である。

また山口市内の観光や萩・津和野という有名観光の宿泊拠点であり、観光バス網が発達している。

同地は山口市の繁華街でもあり、飲食店なども数多い。秋保温泉、鳥取温泉などと並び、県庁所在地に湧出する温泉である。ビルやホテルが林立しているので、温泉街特有の情緒とは一線を画す形であるが、夜には宿泊客が散策できるスポットも点在するため、都市機能と観光街を併せ持った稀有な温泉地である。

近年、足湯に力をいれており、温泉街には高田公園など5つ存在する。2005年10月17日からは湯田温泉配給協同組合と山口県立大学が共同で足湯の効能検証を行った。

共同浴場はないが、日帰り入浴施設が4つ存在する。共同浴場が無いことに対しては、温泉街の魅力向上策を検討している地元団体「湯田温泉まちづくり協議会」が山口市に設置を要望を出している。


祭事・催事
毎年4月には、湯田温泉白狐祭りが行われる。開催中は通常は入浴料を払わなければいけない温泉はもちろん、宿泊者専用の浴場も無料で何ヶ所でも入浴できる。
ウィキペディアより




法師温泉★群馬

「にっぽんの温泉100選」

93 法師温泉 群馬



法師温泉長寿館
三国峠のふもとにある添谷の1軒宿。弘法大師が発見したと伝えられる源泉は浴槽の真下にあります。


温泉情報
所在地 群馬県利根郡みなかみ町
交通アクセス 車:関越自動車道月夜野ICより約40分
泉質 硫酸塩泉


温泉街
レトロな長寿館玄関旧新治村内、三国峠にも近い標高800mの高所に日本秘湯を守る会にも属する一軒宿の「長寿館」が存在する。足元湧出の混浴大浴場が有名。

混浴大浴場が、国鉄のフルムーンのポスター(上原謙と高峰三枝子が入浴している写真)に使われたことで有名である。このポスターは一軒宿の館内に現在も飾られている。
ウィキペディアより

主な泉質と適応症、禁忌症. 宿泊施設の数:1軒. 概要. 群馬県の北西部、新潟県境に近い三国峠の山麓標高800メートルに位置する1軒宿の温泉地。 ... 鹿鳴館風の窓があり、法師温泉の大きな特徴となっている。ネットより

飯坂温泉★福島

「にっぽんの温泉100選」

94 飯坂温泉 福島(いいざか温泉)



飯坂温泉 飯坂ホテル聚楽(じゅらく)
美容と健康の温泉スペース「Spa&Relaxation ゆらり」業界初1100ppmのスーパー人工炭酸泉をぜひ!!!




飯坂温泉 松島屋旅舘
個人様、御家族連れ様大歓迎。夕・朝食共お部屋でゆっくりと。お風呂は100%源泉を使用しております。



温泉情報
所在地 福島県福島市
交通アクセス 鉄道 : 東北新幹線、東北本線福島駅から福島交通飯坂線で飯坂温泉駅下車
車 : 東北自動車道福島飯坂インターチェンジから15分
泉質 単純温泉


温泉街
飯坂町を流れる摺上川を挟んで旅館が立ち並んでいる(60数棟)。飯坂温泉駅前からの川沿いの道に、大型ホテルや旅館が並び、また飲み屋が数多く存在する。

古くから歓楽街温泉として花柳界が存在したものの、温泉情趣に則った木造旅館が多く見られた。しかし、東北自動車道の整備や東北新幹線の敷設などによって、福島駅から近い立地もあり、首都圏などから団体旅行客が多数流入したことによって開発、投資が進み、中小規模の木造旅館は取り壊されたり改築されたりして、近代的なコンクリート造の宿泊施設に変貌し、ネオン街なども形成されていった。しかしながら、バブル崩壊後の団体客の減少やレジャー形態の変化により、歓楽街イメージの強い熱海温泉や鬼怒川温泉などと同様、飯坂温泉も客足が激減し、苦境に立たされている。2006年度の観光客は90万余で、ピーク時の1973年度の半分にまで減っている。賑わいを見せた歓楽街や風俗街も衰退し、ストリップ劇場などもまばらである。

飯坂温泉駅構内を出て、十綱橋方向を見ると芭蕉像が立っている。

飯坂町の西側にはフルーツラインがあり、直売所が立ち並び、新鮮な「なし」や「りんご」、そして「もも」などを売っている。
ウィキペディアより

飯坂温泉は、鳴子・秋保とともに奥州3名湯に数えられ、2世紀頃には日本武尊が東征の折に、1689年には俳聖 松尾芭蕉が奥の細道の途中に立ち寄ったとされる歴史ある温泉地です。摺上川とその支流赤川の流れを中央に大小さまざまな旅館が軒を並べています。
近郊には、果樹園が立ち並ぶフルーツラインがあり、四季を通じて果物王国福島の味覚を楽しむことができます。
観光協会より引用
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