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日本の温泉100選

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14 堂ヶ島温泉★静岡県

「にっぽんの温泉100選」

14 堂ヶ島温泉 静岡

堂ヶ島温泉(どうがしまおんせん)は、静岡県賀茂郡西伊豆町(旧国伊豆国)にある温泉。



堂ヶ島温泉 シーサイド堂ヶ島
天然記念物「天窓洞」入口をお風呂やお部屋から望める宿は、堂ヶ島で唯一当館だけです。2名様より船盛サービス。




堂ヶ島温泉 堂ヶ島アクーユ三四郎
風と遊ぶ、光にほほえむ、サンセットリゾートの休日




堂ヶ島温泉 堂ヶ島温泉ホテル
堂ヶ島で唯一の泉質、自家源泉を保有。別名化粧の湯。全室海側に面したオーシャンビューのシーサイドホテル




堂ヶ島温泉 海辺のかくれ湯 清流
夏もおすすめプライベートビーチ&プール!まさに絶景!堂ヶ島の入り江に佇む磯料理自慢の温泉宿。



温泉情報
所在地 静岡県賀茂郡西伊豆町
交通アクセス 鉄道:伊豆箱根鉄道修善寺駅よりバスで約100分。伊豆急行蓮台寺駅より特急バスで40分
泉質 硫酸塩泉
泉温 30 - 45 °C

温泉街
伊豆半島の西海岸沿いに温泉街が広がる。

旅館、ホテルは11軒存在する。

近くには大浜海岸が存在し、夏場は海水浴でにぎわう。

日帰り入浴施設は4軒、西伊豆町営の「なぎさの湯」、「しおさいの湯」、「せせらぎの湯」、「沢田公園露天風呂」が存在する。このうち沢田公園露天風呂は岩場の上に存在する絶景の露天風呂として知られ、眼下には駿河湾が広がる風光明媚な露天風呂である。
ウィキペディアより


奥飛騨温泉郷★岐阜県

「にっぽんの温泉100選」

15 奥飛騨温泉郷 岐阜


奥飛騨温泉郷(おくひだおんせんごう)は、岐阜県高山市(旧国飛騨国)にある5つの温泉の総称(温泉郷)である。

旧上宝村に存在した温泉からなっており、その構成は平湯温泉、福地温泉、新平湯温泉、栃尾温泉、新穂高温泉からなる。




新平湯温泉 鄙の館 松乃井
鄙(ひな)びた静かな時間と天然温泉のある小さめの宿。飛騨牛など奥飛騨の素材を活かした食事を夕・朝お部屋食にてごゆっくりと




新平湯温泉 料理旅館 奥飛騨山草庵 饗家(きょうや)
【1日5組様限定】 4ヵ所の無料貸切風呂を備えた懐石料理の宿




奥飛騨温泉郷 寛ぎの舎 游
露天風呂付客室やバリアフリーのお部屋。何もしない贅沢を温泉につかりながらゆっくりと味わって下さい。




奥飛騨温泉郷 旅館 鷹乃湯
四季折々の山国情緒を露天風呂で満喫!


奥飛騨温泉郷 新穂高温泉 リゾートインちろり庵
たいせつな休日の晩餐に、おもてなしのこころを料理に込めて・・・






奥飛騨温泉郷内の温泉
北アルプスの懐に位置する奥飛騨温泉郷。穂高連峰を挟んで上高地と対する位置にある。平湯温泉
福地温泉
新平湯温泉
栃尾温泉
新穂高温泉
ウィキペディアより

乳頭温泉郷★秋田県

「にっぽんの温泉100選」

16 乳頭温泉郷 秋田

乳頭温泉郷(にゅうとうおんせんきょう)は、秋田県仙北市、十和田八幡平国立公園内乳頭山の山麓に点在する温泉の総称、温泉郷である。




休暇村 乳頭温泉郷
美しいブナ林に囲まれた静かな宿です。温泉浴や森林浴が楽しめ、ここでは時間がゆっくりと流れています。




乳頭温泉郷 大釜温泉
田舎のおっかさんの家庭的な山里料理がメインのお宿。有名な乳頭温泉郷の温泉セラピーも人気が高い。



乳頭温泉郷内の温泉は・・・
鶴の湯温泉鶴の湯温泉
大釜温泉
妙乃湯温泉
蟹場温泉(がにばおんせん、秋田県道194号線起点)
孫六温泉
黒湯温泉
休暇村田沢湖高原(乳頭温泉)


ウィキペディアより

雲仙温泉★長崎県

「にっぽんの温泉100選」

17 雲仙温泉 長崎

雲仙温泉(うんぜんおんせん)は、長崎県雲仙市小浜町(旧国肥前国)にある、キリシタン殉教悲史の舞台で世界的に有名な温泉。日本初の国立公園(雲仙天草国立公園)に指定された温泉保養地である。




雲仙温泉 九州ホテル
雲仙地獄に佇む立地抜群の宿。モダンな客室や個性的なレストランで味わう料理が好評。貸切露天など多彩な趣の温泉やエステも充実




雲仙温泉 名湯の宿  雲仙いわき旅館
雲仙温泉街の中心にあり、雲仙地獄を眺める「名湯の湯」




雲仙温泉 富貴屋
雲仙地獄に隣接する旅館 




雲仙宮崎旅館
雲仙地獄と日本庭園に囲まれ、掛け流しの温泉、全室夕食部屋食の心からのおもてなし



温泉情報
所在地 長崎県雲仙市小浜町
交通アクセス 車 : 長崎自動車道諫早ICより車で60分
鉄道 : 長崎本線諫早駅よりバスで70分
飛行機 : 長崎空港よりバスで100分
泉質 硫黄泉

温泉街
1990年(平成2年)に噴火した雲仙普賢岳を近くに眺め、春はウンゼンツツジ(ミヤマキリシマ)を楽しむことができる。その他地獄めぐりなどでも知られている。

共同浴場は、湯の里共同浴場、新湯温泉共同浴場、古湯地区に湯の里温泉共同浴場、小地獄温泉地区に小地獄温泉館などが存在する。


歴史
開湯は701年(大宝元年)に、行基によって温泉山満明寺が建立されたことに始まる。同時に四面神を祀る温泉神社も建立されたとされる。

温泉地として開発が始まったのは約350年前、松平忠房の命により湯守を勤めた加藤善右衛門が湯宿(現在の湯元ホテル)を設置したことによるとされる。

幕末には吉田松陰が当地を訪れた。またシーボルトらにより海外へも紹介された。

明治・大正期には上海租界の欧米人の保養地として繁栄した。当時、長崎は上海の蒸気船などに対する石炭供給地であり、雲仙温泉及びふもとの小浜温泉とともに上海租界の後背地を形成していたのである。長崎から雲仙・小浜両温泉への交通路は、諫早までの鉄道から先は最初は船による航路が開かれ、次いで島原鉄道、雲仙鉄道、小浜鉄道が整備された。しかし雲仙鉄道と小浜鉄道はバスにシェアを奪われ、ほどなく廃線となった。

1920年(大正9年)には吉井勇が当地を訪れた。

1934年(昭和9年)に国立公園に指定されるまでは、「温泉」と書いて「うんぜん」と呼ばれていたが、指定の際に雲仙と改められた。

1956年(昭和31年)6月15日、国民保養温泉地に指定。

1962年(昭和37年)3月10日、国民保養温泉地の範囲を小浜温泉まで含んだものに変更。
ウィキペディアより
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